Jeep Real Games

本物のSUV Jeepが実施するRealスポーツコンペティション。
パルクール、BMX、ダブルダッチ、スラックライン、フリースタイルフットボールの
5種目で、一年をかけて世界屈指のバトルを繰り広げる。

Stay Real, Over the Limit
「本気で走り続ける人がいる、カルチャーの創造が始まる。」

熱い戦いを繰り広げたJeep Real Gamesが今年も開催!
昨年同様、パルクール(フリースタイル)/ BMX(フラットランド)/ ダブルダッチ /
スラックライン(トリックライン)/ フリースタイルフットボールの全5種目の大会を実施します。
各競技を代表するJeep Real Gamesメンターやトップアスリートが、
あなたのパフォーマンスをジャッジ。
予選で各競技のTOP 5を選出し、決勝で入賞者に賞金やJeepオリジナル賞品を贈呈します。

Jeep Real Gamesは、Jeep(FCAジャパン)が主催する一般参加型アーバンスポーツのコンペティションです。
2021年度はオンライン動画投稿形式で開催いたします。

【 日程 】

ー 予選 ー

動画投稿期間
2021年9月30日(木)12:00〜10月24日(日)23:59まで


結果発表
11/12(金)


インスタグラムと公式ウェブサイトにて発表

ー 決勝 ー

動画投稿期間
12月5日23:59 締め切り

【 賞 】

ー 入賞 ー

各競技の優勝・準優勝・3位の選手およびチームに賞金を贈呈。
さらに優勝者にはJeep Real Gamesオリジナルメダルを授与します。

ー 参加賞 ー

大会参加者全員にJeepオリジナルグッズを贈呈します。

ー Over the Limit賞 ー

各競技においてJeepのスピリット“本気の挑戦”で
審査員に強い印象を残した方およびチームには特別賞「Over the Limit賞」を贈呈します。

【 ルール 】

●予選を行い、各競技のTOP5が決勝へ進出します。
●各競技のカルチャーに合わせた3項目のジャッジポイントが設定されています。ジャッジは1項目30点、3項目合わせて合計90点満点で行い、審査員全員の合計得点で順位が決まります。同点の場合は審査員の多数決となります。
●Jeep Real Games 2020の各競技の優勝者にはシード権が付与されます。各競技の優勝選手・チームは予選へ参加せずに、決勝へ進むことができます。
●一般投票によるジャッジはありません。参加選手全員の順位と得点の公開は行いませんが、希望者には開示いたしますので、結果発表後に運営事務局までお問い合わせください。

ファイナリスト

パルクール

Kaito Onuki 

SHIRAI 

Hotaru 

朝山大雅 

Tomoya Suzuki 

Ryuya Kuwasaki* 

BMX

Viki Gomez 

田圓尚人 

YU SHOJI 

Takahiro Enoki 

Riding ninja style 

Hiroya Morizaki* 

ダブルダッチ

Millennium Collection 

KETTA MACHINE 

NJRC 

FLY DIGGERZ 

SHOOTING RELAY* 

スラックライン

中村陸人 

菊川信 

トクタケ リョウ 

中村侑我 

イシダソウマ 

Kai Yamazaki* 

フリースタイルフットボール

Daikichi 

Daichi 

SYUN-YA 

LEON 

Yu-to 

Yushi Okaya* 

*Jeep Real Games 2020優勝者

動画投稿期間
2021年11月15日(月)0:00 〜 12月5日(日)23:59まで


※必ず期間内に投稿ください。締め切りを過ぎた場合は失格となります。


結果発表
2022/1/14(金)予定

●各競技の順位および特別賞受賞者を発表
●表彰式の動画を配信


ルール
動画の長さと音源の使用に関して、予選と異なる競技がありますのでご注意ください。
詳しくは「各競技のルール」をご確認ください。

ダブルダッチおよびフリースタイルフットボールの決勝用音源は「各競技のルール」からご確認ください。
その他の競技は、指定音源はありません。

パルクール

898 

(プロパルクールチームmonsterpk/PKM所属パルクールパフォーマー)
赤いモヒカンに赤い眼、プライベートでも全身真っ赤なコーディネートをまとう日本パルクールシーンのアイコン的存在。パルクール実践歴10年以上で、ステージ・パフォーマンスにおける「魅せるパルクール」を得意とする。コーディネーター、出演、振り付け等様々な形で、これまで多くの著名アーティストのLIVEステージをサポートしてきた。2019年第一回パルクール日本選手権のジャッジを務めた。
 

TEN 

(プロパルクールチームmonsterpk crew/PKM所属パルクールパフォーマー)
パルクール実践歴10年以上。国内最大規模の室内パルクール専用施設「MISSION PARKOUR PARK TOKYO」のメインコーチを務めるなど、豊富な指導経験を持ち、一般生徒から芸能タレントに到るまで、沢山のパフォーマーを輩出してきた。数々のパフォーマンスショーにも携わり、出演代表作は「Mステ」タモリのパルクール他。
 

RYOTA 

(プロパルクールチームmonsterpk crew/PKM所属パルクールパフォーマー)
日本国内のパルクール・シーンを始め、世界のパルクール・ヒストリー、アンダーグラウンドカルチャーまで、深く精通するパルクール専門家。パフォーマンス、体験型ワークショップイベント、地元千葉での無料練習会を主催するなどパルクールの積極的な普及活動を行うとともに、リポーターや解説者としても活躍。
 

BMX

宇野 陽介 

1999年にアメリカのBMXプロコンテストで日本人初の優勝を成し遂げる。世界中の大会で優勝経験を経て、帰国後、日本発のオリジナルBMXブランドARESBIKESを立ち上げ、世界中のBMXRIDERに絶大な支持され続ける人気ブランドとして成長させる。日本人最多のX-GAMES出場経験あり。現在は、UCIアジア大会、SEA GMAES、全日本JFBF公認ジャッジを務め、国内外問わず活躍を魅せるBMXシーンの開拓者。特にBMX普及の為の次世代ライダーの育成に力を注いでいる。 

木場 慎一 

2009年度KOG(BMX全日本選手権)チャンピオン。トリックとトリックを繋ぐスイッチに特化したライディングスタイルを持ち、数々の大会でタイトルを獲得し、バウンティハンターの異名を持つ。ドイツや韓国などの世界大会でも上位入賞を続け、世界最高レベルとも言われる関西のシーンを牽引する。派手な動きではない、地味ながらも難易度の高いトリックを評価すべく、2019年からジャッジとしてシーンに携わっている。 

佐々木 元 

アジア人初、BMX界のアカデミー賞「NORA CUP」を2010年、2011年の2年連続受賞。全日本選手権では最多15回の優勝を誇る。2019年に第1回アジアカップ優勝、2018年、2020年に全日本シリーズチャンピオン、2021年に第2回UCIワールドカップ準優勝。日本を超え、世界を代表するBMX FLATLANDライダー。 

ダブルダッチ

KAI/REGSTYLE・CAPLIORE 

(Jeep Real Gamesメンター)
15 歳でダブルダッチと出会い、2017~2019年に世界大会3連覇の偉業を果たす。【SHOW を通してたくさんの想いを届けたい】という情熱から、日本をはじめ世界最高峰のサーカス集団シルク・ドゥ・ソレイユにも出演。現在は日本を拠点に各国でパフォーマンスや指導を行う。プレーヤーとして最前線に立ちながら次世代選手の育成を担うダブルダッチシーンのホープ。
 

ZUKO/Who is Respected!? 

国際大会での優勝経験を持つ元祖Queen of Double Dutch!ダンススキルや豊かな表現力を武器に、指導者としての実績も豊富で、数多くの競技者を輝かしい成績へと導く。 

TMY/Who is Respected!? 

ニューヨークのApollo Theaterで開催される国際大会『National Double Dutch League Holiday Classic』優勝、1on1バトル『ONE‘S』優勝など数多くの実績を持つ。誰も真似できない独自のスタイルを確立し、今なおダブルダッチシーンに大きな衝撃と影響を与え続けている唯一無二の存在。 

スラックライン

福田恭巳 

(Jeep Real Gamesメンター)
2011-2015年に日本オープンスラックライン選手権5連覇、そして2013年にスラックライン世界ランキング女子1位という快挙を成し遂げる。現役ライダー、競技普及の先駆者、セーブジャパン登録アスリートとして社会貢献など、多方面で活躍している。
 

我妻吉信 

スラックラインの第一人者。2010年第1回日本オープンスラックライン選手権優勝。同年日本人で初めてスラックラインワールドカップに出場。都内を中心に数多くの教室で講師を務め、イベントや大会ではMCや解説などもこなす。 

細江樹 

日本人で2人目のスラックラインワールドカップ優勝経験者。その後も国内でもちろん海外大会にも多数出場し表彰台に立つ。2018年からはシンフォニー・オブ・ザ・シーズ(ロイヤルカリビアン)に乗船し、世界中を周遊しながらスラックラインのショーに出演。 

フリースタイルフットボール

HIRO-K 

日本最高水準のレベルで技をこなせるスキルを持ちながら、オリジナルトリックや音楽に合わせたボールタッチが可能で、圧倒的なグルーヴが特徴のオールラウンダー。小学生対象の全国大会「アラジンCUP」の運営も実施し、若年層の育成にも尽力。2017年、フランスで行われた国際大会「Footstyle Cup 2017」にて世界ランカーを破って見事優勝の快挙を成し遂げる。  

Ibuki 

身体の柔軟性を生かしたオリジナル技やスタイリッシュさを併せ持ち、「Ibuki Style」とも呼ばれる唯一無二のプレースタイルで世界から注目を浴びる。国際大会でタイトル獲得や上位入賞を果たす他、イベント・メディア出演、スクールや大会の運営など、多岐に渡って活躍。所属するチーム「Air Technician」においても中心メンバーとして精力的に活動している。現アジアチャンピオン・世界連盟ワールドランキング2位。 

ラーメンマン 

言わずと知れたBall Beat Crewの名バイプレイヤー。2009年「Red Bull Street Style 東京予選」で優勝、2013年の世界大会でジャッジならぬレフェリーとして笛を吹いた経験を持つ。2018年、Ball Beat Crewのアジアツアーで6ヵ国8都市でパフォーマンス。その時香港で出会った女の子が忘れられず、翌年単身で香港へ渡り2ヶ月間パフォーマンス。女の子には1日目でフラれた。 

【 応募方法 】


①各競技のルールに従って動画を作成
②ご自身のインスタグラムのフィードに動画を投稿

投稿のキャプションに下記必要事項を記載ください

①エントリー名・年齢 ②ハッシュタグ「#JRG2021FINAL」 ③エントリーする競技のハッシュタグ
●パルクール 「#JRGPK」 ●BMX 「#JRGBMX」 ●ダブルダッチ 「#JRGDD」
●スラックライン 「#JRGSL」 ●フリースタイルフットボール 「#JRGFF」

【 応募条件 】


エントリーはプロ・アマチュア問わず中学生以上の男女対象。
Jeep Real Gamesインスタグラムアカウントへのフォローは必須。
エントリーは本人アカウントでの投稿のみ対象。
応募動画は本大会を目的として撮影された動画のみ対象。

【 注意事項 】

【 大会規約 】

パルクール(フリースタイル) 

BMX(フラットランド) 

ダブルダッチ 

スラックライン(トリックライン) 

フリースタイルフットボール